男と男の体験談目撃談友情小説
男と男の
体験談目撃談友情小説

感想古順
ガテン♂♂餌食
【体験談】
投稿者/喰われ太

ゲイやホモは、興味なかったし、地方なので『発展場』にも当時は疎かった。

その時は、仕事で新宿に来ていて新宿を拠点に品川や秋葉原等に足を運んで、帰る当日。
当時21だった私は、先輩達が遊ぶ時間欲しさに押し付けていった片付けを済ませると夜23:00を回っていた。
どうせ金曜日だし、慌てて帰る必要もなく、実費でサウナに泊まる事にした。

割りと新しい造りで白を基調とした入り口は清潔感があった。
だが、そのイメージも入り口で吹き飛んだ。
入り口の自動ドアが開くと学生時代の部室を想い起こさせた。
男が発する独特な汗の匂い。
噎せる程だった。
受け付けを済ませカプセル型ベッドで少し身体を横たえてから大風呂へ向かった。
大風呂には、あまり人が居なくて、ガテンおじさん二人が湯船で語らっているだけだった。
私は、身体と頭を洗い湯船に身体を沈めると、ガテンおじさんが気さくに話し掛けてきて私も応えて会話に参加していた。
その内の1人のガテンおじさんが
『俺たち、個室に泊まってるから風呂でたら、おいで。カンビール奢るよ』
まさか、私は男だし
同じ男性に襲われるなんて考えもしない訳で。

のこのこ着いていった。

はじめは、食べ物の話しから、段々、話しに集中できなくなって来て、全身に力が入らなくなってきた所までは記憶があったが。

ふと気が付くと、辺り一面に栗の花の匂いが充満していた。
起き上がって見てビックリ!
全裸で身体中に精液がかけられていた。
瞬間、ズキーッと肛門に激痛が走って、その場にうずくまってしまった。
先程のガテンおじさん二人とも居ない上に、私の服や右手首の部屋鍵がない。

仕方なく、ガテンおじさん二人の個室で二人の帰りを待ってると更にしらないおじさんが入ってきた。
私は、意味がわからずに
ぽかーんとしていると
おじさんは突然、私を押し倒して唇に吸い付いてきた。
なんとか抵抗しようとしたけど、乗っかられてしまうと意外と抵抗出来なかった。
そうこうしてる内に、又1人、又1人と
どんどんオジサン達が入ってきて、あれよあれよの間に私は縛られて完全に身体の自由を奪われた。
1人のオジサンは、私の男性器を口に含み、音を立てて吸い付いて、もう1人は私の肛門辺りを舐めているのか?撫でているのか?
背中を舐めてる人に腿を舐める人、無理矢理口に舌を捩じ込む人。

恥ずかしいのと嫌なのと
身体の至る所に及ぼされている愛撫のせいで私の身体は、意思に反して反応する。
何がなんだかわからない内に又、肛門から直腸に向けて痛みが走る。
ピキーンとひきつる感じ。
その後は、私の口にも男性器を迎えさせられた。

全てのオジサン達の処理を終えて、フラフラしながら立ち上がると最初のガテンおじさん二人とも部屋に戻っていた。
ニタニタ笑いながら、ガテンおじさんは私にハンディカメラを見せた。
そこには、大勢の中年男性に次々とレイプされてる私自身がうつっていた。
するともう1人のガテンおじさんが、ビニール袋から私の財布と免許証のコピーを取り出して
『さっ、今からオジサン家いこうか…』


あれから二年とちょっと。今では、二月に一度は上京しオジサン達の処理をしています。

最初は、免許証のコピーとか撮影されたテープを返して欲しくて、オジサン達の言いなりだったけど…

今は、そんなの。
もう、どうでもいい。

なんか、もっと乱暴に
叩かれたりとか首絞められたりとか、妄想を膨らませて東京へ向かう電車で男性器の先から下着を濡らして向かってます。

自分から、お願いしてみよっか…。

いっぱい
 虐めてほしい。

叩いてください。
って…。
01/12 17:22 P703i[]

【コメント/感想】

[8]いっこう
初めまして、いっこうです,俺も男の世界へ,行って解るよ。感想は、いいね♂いいね♂男は忘れられないよ。よろしくお願いしますね!
07/12 22:34 SH3E[]

[7]ネイマルー
大人のおちんちん大きいのかな?
01/12 16:19 PC[]

[6]東洋
おじさんのおちんちん味?
01/03 13:49 PC[]

[5]
おちんちん見たいな
12/13 00:50 PC[]

[4]中村
カラダが見たい
12/10 02:58 PC[]

[3]寛之
ガデン系ねんですか?
12/02 01:59 PC[]

[2]IKEA
陰毛が白髪はすごい!
08/30 21:31 PC[]

[1]なると
怖い話だね
01/20 19:23 CA3D[]

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